
キャリアリバイバル型
異動・転勤などにより、異なる業務を命じられることは、組織で働く以上避けては通れません。
ですが、自身のキャリアプランや適性に合わない場合、「転職」という選択肢もあります。
そんな"キャリアリバイバル型"に成功した方の事例をご紹介。
30歳女性 日系アパレルトレーナー→外資ラグジュアリー店長候補
専門学校卒業後、日経大手アパレルへ就職。以来10年近く、ずっとショップでスタッフ~サブ~店長と、一貫して現場でお客様と一緒にキャリアを作ってきた。しかし半年ほど前に会社の新ブランドリリースの際に、同ブランドのトレーナーへ、という辞令。頑張ってはいるものの、「やはり私は、お客様と直接、接したい!」とのことで、ご来社頂きました。 外資ラグジュアリーブランドの店長候補で転職活動に成功。

■職種・業種とも前職とは異なるキャリアチェンジに成功。 給与もUP。
勤務先が企業買収され、営業職からマーケティング職へ不本意な異動を命じられる。営業職として再び活躍すべく、転職活動を決意し、成就。
- 【所属】外資系企業
- 【職種】マーケティング職

- 【所属】国内IT系企業
- 【職種】ソリューション営業部 マネージャー
- 【所得】年収750万円(ほぼ同額)

















